Spor2Meと健康

言わずもですが

健康って人生の中で一番大切にしないといけないものだと思う。

どんだけ知識つけて、スキル磨いて、お金持ちになっても

健康を崩したら意味がないんですよね。

その健康を支えるものは大きく分けて二つ

食事と運動(体を動かす)だと思う。

今回は運動について、僕のSpor2Meのビジョンと重ねて喋りたい。

運動って体にいいってことはみんなしってる。

どうゆう効果があるかは記事見たほうがいい。笑

でもなんで運動しないのかってゆうとそこまで重要度高くないんすよね。
ツイッターで『運動したい』で検索かけるとみんな言ってる。

あの池田のエライザさんも言ってた。

部活してる人や運動してる人にとったら”すればええやん”って話だけどそう簡単な話ではない。

人間弱い生き物で、めんどくさい(楽しくない)ことはできないようになってる。

学生が終わると
部活や授業で半強制的にやらされていたスポーツはやらなくてもよくなる。

そして五年後きっという

”運動したい”


では現在の大人の運動方法の種類をあげよう。


ここが欲しいねん

そのために1〜4の問題は改善、いいところは吸収してみる。

ジム
ガチ勢だらけでなにしていいのか分からないというところから、
”似た目的の人が集まれるといい”

パーソナルトレーニング
先生が目標設定、クリアの仕方、何もわからなくても
”ゴールを作って、導いてくれることがいい”

近所ラン
”圧倒的コスパと、家の近くでできることがいい”

コミュニティー
”人とつながることでモチベーションの維持、運動以外でも違う繋がりができるのがいい”

これって近所にアスリートがいて開催してくれれば解決すんじゃね?

例えばマラソン経験豊富で3時間切りますって人はマラソン界には結構いるかもしれないけど、
近所にたくさんいるかって言うとそうではない。

じゃあそうゆう人が、
明日多摩川で2時間ランニング500円で指導します。マラソン始めたい方どうぞって開催すれば数人は集まると思うんすよね、

いやいやそんな3時間切る程度の人に教えてもらいたくないよ!って人もいる。

それも正しい意見で、だったらあなたは2時間一桁の人に教えてもらえばいい。

先生を選ぶのは自由なんです。

例えば僕はフェンシングとかやったことがない。

1ヶ月後に参加費3000円で都内でやる元オリンピック選手のフェンシング指導より

明日、近所でやる地元の大学生がやる無料のフェンシング体験の方がしたい。

もしその体験するというキッカケから楽しくなったら1ヶ月後の奴に参加したい。

Spor2Meはキッカケという入り口にも、上達という入り口にも使える。

運動したいときにパッと運動ができちゃう(したくなる)

自分のやってみたいことも選べて、似た目的、似た人たちとスポーツを楽しめる。

運動したいを

運動しようぜ!!!!!に変える