手こぎ舟で台湾-与那国島間を航海へ

手こぎ舟で台湾-与那国島間を航海へ

手こぎ舟で台湾-与那国島間を航海へ

このニュース

日本人の祖先が約3万年前に大陸から渡ってきた航海の再現を目指す物だ。

気がおかしいけど、すごい!!
こうゆうのに心が惹かれる。

考えてみるとあの海をどう渡るのか
今でこそ、エンジンにGPS、強い船の素材などがあってどこにでもいけるが昔の人はそんなものもちろんない。

食料だって簡単に取れるわけではない。

考えてみると恐ろしいんだが、

そこなへんの植物だけで台湾目指せ。
手で加工できるならなんでもしていい。

この条件で台湾にいけるか考えたときに結構絶望する。

人間って脳みそでかくて体が弱い、逆は動物などで人間が生態系の頂点になったのはここらへの理由で、
詳しくわホモサピエンス全史に書いてある。

でも昔の人間って今でいうクマとかそんなパワー持ってたんじゃないかなって思う。

ピラミッドで細かい石の積み上げでできてるらしいんだけど
全然細かくない、なんか一軒家くらいだった気がする。

それを持ち上げる(道具は使うが元は人力)って何もの?

戦の時も走り回るし、伝令で日本ー大阪間パパっといっちゃうんでしょ。

今じゃありえない。

文明が発達してるので世界中どこでもいけてしまうし、

連絡したかったら電話すればいい。

だからこのニュースにあるものが意味ないって人いるかもしれないけど
すごく大事なことだと思う。

実際に同じ状況でやってみる。
予測できないことは体験して反省、反復。

やて見てわかることがあるかもしれない。

もしかしたら、当時の人は鯨と会話ができて背中に乗せてってもらってたかもしれないってこともある

この挑戦応援したい!

後、当時の人と腕相撲やったら腕なくなるよね!