究極の自己暗示は現実になる

究極の自己暗示は現実になる

 

僕は自分のことをサイヤ人って思っています。

何も金髪になれるとか、猿になれるとかそうゆうことではなくてサイヤ人の特性は習得が早いんですよ。

サイヤ人っていうのは死にかけたり、めっちゃ修行したら次の日にポンっと強くなってるんです。

めちゃくちゃビックマウスだし、でも絶対負けないじゃないすか。

僕も同じようにそうゆうことが多くて、途中から確信しました、

『あれ、俺ちょっと混ざってるな』

これは自己暗示です。
僕は基本的にできないものはないスタンスで何事もやってみます。

それで本当にできなかったらそこで初めて納得します、
あ、俺ってこれできないんだってその時に初めて分かります。

よく小学生の時にバカは風邪をひかないと言われ冬でも半袖短パンできてる奴いませんでしたか?

寒くないわけではないが彼らって本当に風邪引かないんですよ。
全くというわけではないけど、それでも、気を遣って体に気をつけてる人と比べると少ない。

これは僕もそうでした。
生まれてこのかたインフルワクチンなんか打ったことないけどインフルになったことがない。

俺はかからないっていう自己暗示にかけてるからです。

こんなことを言うと、もともと体の弱い人は反論してくるけど知ったことではない。

別にこれ一択だ!みたいな話はしていない。
あくまで、そうゆうことがあると言う可能性の話だと思って聞いてほしい。

僕はラッキー星で生まれた。
だから期待することは”行動のもと”に起こせると信じてるし、可能だと思ってる。

何もしないで大金が降ってくるなんてことは全く思ってない。

何事もやれば何かが起こると思う。
それが失敗するか成功するかはおいといて、何かは得られてそこからまた新しい道が開かれると信じてる。

だからいいことがたくさん起こる。
運も実力というがまさにそう思う。

ただそのみんなが憧れる”運”ってものにはいろんなもんが混ざってて、宝くじにしたって1万円で100万円が当たっとしても、その人は1万円で紙切れを買うというリスクを犯している。
そして宝くじを買うにも、買う時間を費やしている。

他人の運をひがむ前に、リスクを犯して挑戦してみたほうがいい。
それは大したリスクではないから。

自己暗示にも段階がある。

例えば、今時分はW杯に出れるほどの実力があるからプロなんてボコボコだよって思っててもそれは通じない。

それは自己暗示の中でいうと

”口だけ段階”だ

口だけ段階は実際は本当に思ってないけど、とりあえず言ってる段階。
本当は理解してしまっているので上手くいかないけど、最初から無理だと決めつける奴より何歩も前にいるし、行動が伴えば絶対進んでいけると思う。

”次はびっくり食い気味段階”

口で言ってるだけだったけど、なんか上手くいった。一番驚いたのは、心の底では無理だとわかってた自分。
そこから、もしかしたらまじでいけるんではないかマインドになって根本からいけるマインドになる

最後に

”確信のスター状態”

確信してしまってる。”俺はサイヤ人”なんだと。自信が溢れ出ていて、心なしかマリオのスターの音(ッテッテッテッテッテッテレッテッテ)が聞こえる。
こうなったら強い。
思うことが現実になりやすい。

上手くいくかはおいといて、無理と思ってる奴よりかははるかに上手くいく。
もはやおいとかないで、上手くいく。

これは何に関してもじゃない。

僕の場合は、出会いとスポーツに自己暗示が強いし、できないことは無いって思ってる。

基本的にできないスポーツはないと思ってるし、できなくても練習して次の日寝て起きたらかなり上達して強くなってるって思ってる

実際に俺はスポーツ万能。

スポーツやってる時は幸せにかられる。

でも、陸上の現役の時だけは、中学からの自己暗示で本番に弱いが刷り込まれたので試合の時に全く上手くいかなかった。

時に負の自己暗示はすごく厄介で、ダメだと思い込んでしまったらそうなっていく。
打開するには大きなきっかけや出会いが必要になってくる。

これはイップスなどもこうゆうところから来てると思う。

出会いも困ってる時に助けてもらえる人に巡り会える。

英語だって日本に来る外人と話して、Google翻訳で遊んでたら話せるようになった。

そうなってるからそうなってるとしか言えない。

実際科学的に説明はつかないけど、わかる人にはわかるし、いわゆる成功者たちはこのマインドをみんな持ってる。

だから何か自信のある物に自己暗示かけて挑戦していってほしい。

まずはなんでもできる精神が大事。